Lefort-1型骨切り術+SSRO ほとんど腫れない人もいる!?

Lefort-1(ルフォーⅠ型骨切り術)+SSRO(下顎枝矢状分割骨切り)の手術をして、腫れがおさまり少しずつ効果を実感していただくのは

通常3ヶ月以降です。手術によって骨の位置が変わり筋肉も変化しますので

最終的に輪郭が落ち着くまでに約6ヵ月くらい見て頂ければと思います。6ヶ月後と1年後を比較すると1年後の方がより自然な小顔になっています。

中には術後から腫れが少なく、輪郭の落ち着き方が驚くほど早い方もいらっしゃいます。

20代女性の術後2ヶ月目のお写真です。

術後から腫が少なくダウンタイムが少なく大変良好な経過です。

一方、元々の脂肪や筋肉の量や形によっては新しい骨格に軟組織が馴染んで行くのに時間がかかる方もいらっしゃいます。特に左右で脂肪や筋肉などの軟組織のボリウムが大きく異なる場合は腫れの引きにも左右差が大きくでてしまうこともあります。

 

詳細は、後ほど記載いたしますので、今しばらくお待ち下さい。

症例_Lefort-1+SSRO 腫れ少ない

施術の方法について詳しくはこちらをご覧下さい。

Lefort-1+SSRO https://www.maxfacsginza.com/ope/midface/