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美容外科 マックスファクス銀座クリニックの特徴・ご質問の施術についてのご案内

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特徴・ご質問

目の周りのたるみ、しわ、くまをすっきりと改善

目のたるみ改善の施術の特徴

  • 目のたるみ改善の施術の特徴

    ◆ ベテラン専門医による傷跡が目立たない下眼瞼のたるみとり
    正確な脱脂と皮膚の除去ですっきりとした若々しい目元に

 目のたるみ改善の手術においては、事前のカウンセリングが重要になります。たるみの程度や、クマの深さは十人十色です。患者様個々の現状を把握し、施術後のイメージを詳細にヒヤリングして、最適な手法とデザインを提供いたします。裏ハムラ法、下眼瞼切開法、脱脂肪法のほか、軽度の凹みには手軽なヒアルロン酸や脂肪注射などでも改善が期待できます。目のたるみを改善して、ハッキリとした明るい健康な目元を形成いたします。

目のたるみ改善の施術の特徴

除去した脂肪が、再びまぶたに付いてしまうことはありますか?
 基本的には、一回の施術にて除去した脂肪が再び付くことはありません。ただし、年齢を重ねるとともに目の周りの脂肪が下降して再度膨張してしまうことがあります。前記の施術をもう一度受けることにより、再び膨張を抑えることができます。
脂肪の取り過ぎにより、目の下が陥没しないか心配です。
 取り過ぎによる目の下が陥没することは、起こりえます。そのようなことにならないように、適切な脂肪の除去量を決定していきます。
下瞼の脂肪取りにより、皮膚がたるんでしまう可能性はありますか?
 個人差があります。患者様の脂肪の量が多い場合、皮膚のたるみを引き起こす場合があります。このようなケースでは、皮膚のたるみ取りを同時に行うことをお勧めしております。
下まぶたのたるみ取りの手術には、どのような方法があるのですか?
 以下の2つの方法があります。下眼瞼脱脂術は、下まぶたの裏側の結膜を切開して余分な脂肪を切除する方法です。
 一方、裏ハムラ法は、結膜を切開し、膨らみを形成している眼窩脂肪を、陥没しているその下の部分へ移動させる方法です。大きく膨らんだたるみと、その下の凹みのお悩みを同時に解決できるという利点があります。
 両手法と共に下瞼の裏側を切開するため、傷跡が見えることはありません。
手術を行いたいのですが、高齢なので心配です。
 高齢の方でも術前に必要な検査をし、安全に手術ができるかをチェックしています。
まぶたのたるみ取り術後の腫れはどのくらい続きますか?
 2~7日程むくみを伴う腫れが続きます。また、少ないケースですが内出血を伴う場合もあります。両ケースと共に、メイクによりカバーすることが出来る程度です。

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