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美容外科 マックスファクス銀座クリニックの特徴・ご質問の施術についてのご案内

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特徴・ご質問

アゴがない、小さい方、オトガイ筋の緊張(アゴにできる凹凸)を改善

アゴを出す施術の特徴

アゴを出す施術の特徴

◆ 大きなアゴプロテーゼを入れた場合、時間が経つとプロテーゼが骨に吸収されやすくなります。
大きなプロテーゼは動きやすく、下方向にを延ばす場合は特に前方に移動する傾向があります。

 下顎骨の前方への発育がわるくアゴが引っ込んで見えるような症例に対してプロテーゼ法だけで顔貌を整えようとすると厚みのある大きなプロテーゼを埋入してなくてはならなくなり、プロテーゼ上の骨膜や筋肉が緊張してプロテーゼを圧迫します。その結果プロテーゼ下の骨が徐々に吸収されてゆくため時間がたつと(早いと数ヶ月)術後よりもアゴは引っ込んでしまいます。そのようなことがないように必ずアゴが引っ込んで見える原因をセファロ分析、模型分析、丁寧な診察をして特定したのちに適切な施術法を選択いたします。

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