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美容外科 マックスファクス銀座クリニックの特徴・ご質問の施術についてのご案内

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特徴・ご質問

鼻孔の大きさに左右差がある方、鼻の穴が大きく目立つ方

鼻柱下降術・鼻柱挙上術の特徴

鼻柱下降術・鼻柱挙上術の特徴

◆ 鼻柱に対して鼻の各パーツとのバランスはもちろん、上唇の関係性も重要です。
ご希望から最適な位置をシミュレートして、適切な術法を提案いたします。

 当院の鼻柱形成は鼻尖や鼻翼とのバランスだけでなく、上唇との関係(鼻唇角)に影響する上顎前歯の突出度や傾斜角も分析して施術法を決めます。
 また患者様の微妙な要望に応えるために骨格付鼻模型をCTより作成して術前に患者様と仕上がりのイメージを共有することが可能です。

鼻柱下降術・鼻柱挙上術のよくある質問

鼻柱とは何ですか?
 鼻の穴を分けるように存在する壁のような部分です。軟骨でできています。
鼻翼とは何ですか?
 鼻の穴を包む、膨らみの部分(両側)を指します。
鼻柱の適正な位置はどこですか? 鼻柱の高さを変える方法はありますか?
 鼻柱の適正な位置とは、鼻柱が鼻翼の下ラインより、少々出ている状態です。もしも、鼻柱が鼻翼の下ラインより下がりすぎている場合は、鼻柱挙上術を用いて改善いたします。一方、鼻柱が鼻翼の下ラインに達していない場合は、耳介軟骨移植鼻柱下降術を用いて適正な位置へと導きます。
外鼻柱下降術(耳介軟骨移植鼻柱下降術)は、どのような手順で行うのですか?
 耳から軟骨を採取します。次に、鼻の穴の中を切開して鼻柱の皮膚下に移植するスペースを確保します。最後に、鼻柱の皮膚下に、採取した軟骨を移植します。
鼻柱挙上術はどのような手順で行うのですか?
 鼻腔内の皮膚を、鼻柱移動量に応じて切除いたします。次に、鼻翼軟骨内側脚を鼻中隔軟骨に縫合します(鼻中隔軟骨を切除する場合もあります)。そして、鼻柱の皮膚を縫合します。
以前、鼻柱延長のため軟骨移植をしました。再手術をしても問題ありませんか?
 再度の施術の可否は、患者様のお鼻の皮膚の進展次第です。もし行うとすれば鼻中隔延長術をお勧めします。
術後の腫れはどの程度残りますか?
 腫れはほとんどありません。

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