スマートフォン版を表示

美容外科 マックスファクス銀座クリニックの特徴・ご質問についてのご案内

  • サイトマップ
  • 0120-066-426
  • メール相談
  • 予約フォーム
  • 0120-066-426
  • メール相談
  • 予約フォーム

特徴・ご質問

厚ぼったく見える唇を自然な大きさに改善

唇を薄くする施術の特徴

  • 歯列矯正
    ◇叢生(歯並びがわるい)
    歯列矯正
  • 骨切り手術
    ◇骨格性の場合(上下顎前突症)
    骨切り手術
  • 口唇縮小術
    ◇口唇の領域が広い場合
    口唇縮小術

◆ くちびるの厚みの原因を特定し最適な施術をご提案します。
当院では外科的手法、骨切り、矯正など様々な術法が行える環境が整っております。

  唇を薄くする方法として、口唇縮小術の他に、歯列矯正、上下顎のセットバックといった方法もご提案することがあります。

 全歯列が叢生(歯並びがわるい)で前方に突出していて、歯によって唇が前に押し出されている場合、矯正歯科治療で唇の厚ぼったさが改善されることがあります。

 骨格性の上下顎前突症によって唇が厚ぼったくなっている場合は、骨きり手術が選択肢の1つです。例えば、上下の前歯部分を下げる、Wassmund+Köle法。また、ルフォーⅠ型骨切り術(Le Fort type 1 osteotomy)+下顎後退術(SSRO, IVRO)という術式は、上アゴと下アゴを後方へ移動させる術式です。
 中でも、ルフォーⅠ型骨切り術+下顎後退術は、自然な印象で唇を最も薄く仕上がる方法と言えるでしょう。上下顎の骨を後方に下げる事で唇が引っ込み、口唇の形を変える事なく、薄くすることが可能です。その際、噛み合わせや唇のラインが曲がらないように注意を払う必要があります。

▲ページ上部へ

  1. 特徴・ご質問